私が考えて書いたデータ2(仮称)※閲覧は勧めません。

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アテンド業者と、詐欺グループについて1

アテンド業者と、詐欺グループについて1
過激内容の可能性の為、見ないことをおすすめします。

アテンド業者について思うことがあります。アテンド業者には闇があるというような情報がネットには転がっています。私なりに頭で纏めたこと、自分の経験や心の奥底の直感で可能な限りご説明致します。想像や憶測も含めていると思います。ご注意下さい。
先ず、アテンドの闇が書かれている本。本を出すということは、間違いなく詐欺が行われているという証明。詐欺が行われているということは、詐欺グループがいるという証明に繋がる。そしてバイトの募集もしているという証明にも繋がる。他国へのバイトの募集をしているという可能性にも繋がる。当然ネットで情報見つける方がいるのでしょう。SNSのダイレクトメッセージ共有の悪用してるでしょう。

海外との無意識の情報共有。
鍵垢アカウントの、オープンクローズしているのは、もうかなり怪しいでしょう。SNSが無くなれば、鍵垢アカウントに永遠に触れなくて済む。法を犯すリスクが、かなり減る。海外の悪しき鍵垢アカウントと一度でも情報共有したら、スパイ防止法に触れることにも繋がるかもしれないですね。
文字文章の自動翻訳機能により、自分達が無意識に海外と情報共有しているかどうかが分からなくなっている。非常に危険。何十年も昔のインターネット時代だと、文字文章が多国語表示が翻訳されなかった。読めない文章見て警戒し、そのページを自分で閉じるということが、何十年も前は普通に出来た。
更に、今も私達一般人にスパイ防止法の基礎が無いので、気づきにくい。

給料が高額という理由に惹かれ、海外に突然行って、そして入っているでしょう。
アテンド業者はタッグを組むことがある、または組まされてることがある。
要はしつこいメールや電話による、詐欺グループからの外部圧力で、協力させられている可能性あります。
で、指示に従わないと、協力金や脅しを持ち掛けてきているんじゃないかと思います。日本では無いと思いますが、かなりの強硬手段として、ハッキングで情報奪って全てを手に入れる方法もしている気が致します。奪った情報で、再度の外部圧力も行なってるかもしれません。ちゃんとしたアテンド業者でも協力させられてる可能性あります。

帰国アカウントは、SNSでの内部調査的行動をしている可能性あります。何故、帰国が出来たのか?
恐らく、協力金を持ちかけられた可能性。お金払うから帰国させる。だから、SNSのスパイ行動しろ、みたいな。性別適合手術には再渡航をする人がいます。理由は〇〇の再〇〇をするため。これを利用した悪意のある行動を双方がしているのではないかと思います。この行動をしないと、再〇〇の〇〇させて上げません、という感じ。永続的契約です。
何度も何度も渡航してるのに、何度も何度も帰国している。不思議です。内部で情報共有している気がします。SNSダイレクトメッセージ内共有、もしくはメールです。専用スマホの場合もある。名が通り過ぎている方系の、堂々とした共有の仕方をしている気がします。

私管理者はSNSのダイレクトメッセージ共有経験が、ほとんどありません。圧倒的に無い。知識不足。その世界のイメージが湧きにくいのが、今抱えているダイレクトメッセージ世界の私自身の現状です。どんな世界なのでしょうか?

続きは次回更新します。



↓続きです。

☆上で語ったこと関しての一部を詳しく説明します。

インターネットの文字の自動翻訳。
グーグル自動翻訳機能を使うと、海外の文章を日本語表記にすることが出来ます。ただ、この自動翻訳機能がオンになってるのか、オフになってるかを常に脳に入れておかないと、インターネット利用中に罠にはまる危険性があります。
SNSの場合だと、文章が日本語だから、日本人アカウントだと思ってしまいと思いますが違う場合があります。気になっているSNSのコメントの画面上で、グーグル翻訳機能をオフにします。すると、他国語に変換されることがあります。つまりどういうことことかと言うと、日本人アカウントではないということ。なりすましの可能性あり、人騙しの可能性あり、スパイ行動の可能性あります。ダイレクトメッセージでも悪質行動している可能性あります。
SNSでは利用者IDに国籍が表示されています。国籍が表示されなかった時代は、洞察力が深くないと日本人アカウントかどうか判断しづらかったのではないかと思います。もしかしたら、翻訳機能のオンオフ機能を知っている人の中で、翻訳機能を積極的に使用している人は、SNS上の海外アカウントの悪質行動に気づいていたのかもしれません。グーグルトレンド検索で海外のエリアで、日本人アカウントがヒットする理由は納得します。
SNSの管理会社のサイトは日本にも海外にもあるので、誰でも利用するのは良いと思います。しかし人は同じことに触れ続けていれば、良いことが続けていける生き物ではないと管理者は思っていて、とても危険視しています。
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